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まなゆうのガブ飲みワイン日記

どんなワインに出会えるのか、ドキドキしながらコルクを抜きます。そのあとの印象を自分なりに勝手に解釈して、日記風に書いてみます。 それに、京都や旅の話題なども取り混ぜて。

銀座のバー巡り -BAR GINZA 江-

バー・ケラーでお世話になっている西田さんからの紹介で訪れたバーです。
「まあ、とやかく言わずに、行ってみてくださいよ。」と言われたので、東京出張のときに立ち寄ってみました。

場所は、銀座というよりは新橋と言ったほうが良いような場所。銀座八丁目にあります。
私の東京の定宿は新橋にあるので、立地的には言うことなしですね。

ビルの3階にあるバーはそれほど広くはないのですが、大人の為の落ち着いた空間。
私のようなオッサンでは、ちょっとお尻がムズムズしそうですが、、、

西田さんからは事前に聞いていたのですが、このバーのオーナーの江崎英夫さんのフルーツカクテルが素晴らしいのだとか。
早速、それを味わわせていただきましょう。

◎それほど目立たないビルの3階に、こんな洒落たドアのお店があります。
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◎それが”BAR GINZA 江”さんです。  HPは→こちら
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◎オーナーバーテンダーの江崎さんはとてもフレンドリーなのに礼儀正しく、まさしく”銀座のバーテンダー”ですね。
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◎カウンターの後ろにはフルーツ専門の保冷庫があって、いつも新鮮な状態に保たれているそうです。
 毎日、専門の問屋さんにフルーツを買いに行くそうですよ。かなり力が入っているのがわかります。

 保冷庫の中にある量に驚いて「こんなにたくさん使うのですか?」と聞いてみると、、、
 「自分で使うだけじゃあなくて、近くのバーもよくここに取りに来るんですよ。」だとか。
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◎早速、そのカクテルを。ビワのカクテルです。ウォッカベースでお願いしました。
 最初は、あまりの冷たさに驚きますが、ビワの奥ゆかしい甘さがあとからジワジワ効いてきます。
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◎続いて、イチゴの”あまおとめ”を使ったカクテルをおまかせで。こちらはジンベースで。
 イチゴって、普段はあんまり食べないんですが、こういうカクテルには素晴らしい素材ですねえ。

 こうなったら、次回の東京出張でも再訪確定です。
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突然の沖縄 -沖縄の〆はやっぱりここ-

さあ、楽しく過ごした(呑みあかした?)沖縄も最終日。ようやく晴れ渡った空を見ながら帰りましょう。
那覇空港で帰り道に立ち寄らなくては行けないのはいつもの空港食堂ですよね。

◎到着階の一番奥のどん詰まりにある空港食堂です、、、が、最近では人気店になってしまったようです。
 もともとは、空港の職員さん向けの食堂だったんですけどねえ。
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◎店内はまさに満席。ひっきりなしに人が出入りします。
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◎まあ、出発階にある土産物屋のレストランと比べるとほぼ半額。
 人気が出るのも当たり前だよなあ。
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◎沖縄の定番、オリオンビールと、、、
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◎フーチャンプルーです。このなんでもない味が、、、オキナワンですねえ。
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◎私が帰るとなると、一変して空は快晴。悔しいなあ。
 でも、飲み歩きに空は関係ないですよね。

 今回は特別に思い出が作れた沖縄訪問だったのですが、その詳細は、、、ナイショナイショ。
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突然の沖縄 -沖縄の芋焼酎 金の誉-

さらにフラフラと薄暗い路地を散策。あまりにもキョロキョロと家の中を覗いているので、警察にでも通報されたら不審者で捕まってしまうかも?
そんな通りで、階段の上にお店の看板を発見です。 

ちょっと鼻に引っかかるものがあったので突入敢行です!!

◎傾斜地の住宅街。各家の階段の上に灯りが、、、
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◎”KIRIBAR”さんです。実は”BAR”と言う名前だったのでお酒を求めて突入したのですが、実態はダイニングのお店でした。
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◎お酒のメニューを見ていて、知らないお酒を発見。”田芋(ターンム)”と言う沖縄の芋から作られる焼酎だそうです。
 銘柄は”金の誉”。速攻で注文です。
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◎泡盛とは全く方向性が違う柔らかな味わい。鹿児島の芋焼酎とも全然違いますね。
 こんなお酒が沖縄にあるなんて、、、やはり現地に来なくては知ることができないことはたくさんありますねえ。

 アテには海ぶどう。これも定番ですよね。
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◎このお店、オリジナルの料理もあって、なかなか楽しいところですね。次回はもっとお腹が空いているときに来てみましょう。
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◎私は”アボガドとトマトのサラダ”で焼酎のお替わりを。
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◎カウンターに置いてあったこのスクガラス”愛子ちゃん”。次回は、ぜひこれを食べてみたいですね。
 ちなみに、ご主人は愛知県出身だとか。
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突然の沖縄 -THE BAR SHIOKAWA-

やはり、これからはバータイム。どこかで見知らぬバーを見つけて飛び込み取材をやってみましょう。
そのためには、人通りの多い国際通りから少し離れた、静かな住宅街あたりが良さそうだなあ。

すると、あるんですよねえ。私の好みに合いそうなところが。
それは、、、

◎国際通りは、夜も人波が途絶えませんね。
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◎人通りもない夜道に、一つの灯りがポツリ。
 「あれっ!? ”THE BAR”って書いてあるやん。
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◎階段を上がって二階に行くと、扉にはこんな店名が、、、
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◎店内は極めてオーセンティックな正統派のバーの佇まい。お酒もズラリ。
 私の嗅覚も大したもんですねえ。←自画自賛
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◎沖縄らしく、南国系の果物も揃っていますね。
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◎早速バーテンダーさんにカクテルを作ってもらいました。
 お店の雰囲気通り、極めて由緒正しい味ですね。

 マンハッタン
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 サイドカー
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◎カウンターには沖縄らしい”アワモリカクテル”のメニューも。レシピまでついているのが良心的だとは思いませんか?
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◎早速、コンテストでグランプリを取ったという”サザンアイランド オキナワ”を。
 少し甘めの味ですが、色彩通りトロピカルな南国系。

 写真のピントがズレちゃったのが申し訳ありません。
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突然の沖縄 -調子に乗ってもう一軒-

やはり沖縄は本土と違う空気感がありますね。”異国情緒”とでも言うのかなあ?
あまり良い意味で使われることはないのですが”旅の恥はかき捨て”と言う言葉がありますよね。

これって、今の私の心境にすごくハマっています。あえて言えば”日常から離れた開放感に浸れる嬉しさ”とでも表現してみましょう。
そういうことで、まだまだ行きますよ。

◎段々と薄暗くなってきたアーケード街を通り抜けて、再度国際通りへ。”琉球郷土料理 あんとん”へ突入です。
 中から、ライヴをやっているらしき音楽が聞こえてきたもので、、、191119r4.jpg

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◎ちょうど三線の生演奏中。ステージの前はすでに満席だったので、一番離れたカウンターの隅へ。
 まあ、音楽は聞こえてきますからね。

 オリオンの生をグビッとやりましょう。
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◎付き出しはミミガーとアオサ海苔のピーナッツソース和え。
 これがなかなか美味しかったですねえ。
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◎郷土料理の”テビチ”が柔らかくてホクホクいけます。
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◎”島らっきょう”のフライも外せませんね。191119r9.jpg

◎こうなったら”角ハイのダブル”で満足満足。

 でも、俺は、これからどこへ?
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突然の沖縄 -生の山羊刺しに参りました-

沖縄で観光スポットといえば、この国際通りと、その横にある”牧志公設市場”ですよね。
でも、残念なことに、私がいた時期は市場は工事のために閉鎖されていました。

代わりに、その近辺をウロウロしてみましょう。

◎”新天地市場本通り”に突入です。
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◎中はアーケード街。雨の心配もいりません。しかも、人がいっぱいです。191117r1.jpg

◎こんなお店の看板を発見! ”本土直輸入”ですか、、、
 やはり、沖縄にはその歴史を物語るものがあちこちにありますねえ。 ちょっと気分が引き締まりました。
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◎網の目のように張り巡らされている狭い路地の一角に、こんなスタンドバーを発見です。
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◎”テイクアウト”と言うお店で、しばしビールタイム。
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◎こんなダーク系のビールもありますよ。
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◎オーナーの彼は韓国人。すごく気さくな人柄で、地元の情報を色々教えてくれました。
 やはり、沖縄は国際的ですね。
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◎そして、なにか惹かれるものがあったので入った居酒屋も私以外の客は全員外国人。191117r8.jpg

◎更に、壁にこんなメニューを発見。
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◎当然頼みますよね、山羊刺しを、、、、
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◎私は生の山羊は初めてです。でも、きれいな色をしていますねえ。
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◎味は、、、、ノーコメントにさせていただきます。
 みなさんも、、、、是非どうぞ。
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突然の沖縄 -国際通りをブ~ラブラ-

以前から申し上げていますように、このブログの時系列は完全に狂ってしまっています。
ですから、突然こんな記事が出てきてしまうわけでございまして、、、 

誠に申し訳ありませんが、私の備忘録ということでご容赦くださいませ。

◎まずは、ホテルの近くの沖縄そばの名店”むつみ橋 かどや”へ。出迎えてくれた可愛らしいシーサーが沖縄情緒たっぷりですね。191115r1.jpg

◎注文したのは”ソーキそば”700円なり。大きなソーキ(豚のスペアリブの煮込み)が3つも入ってなかなかのボリュームです。
 スープは至極あっさりとしたかつおだし。スルスル飲めます。
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◎麺はまさしく中華そばそのもの。少しボサボサした感じが沖縄っぽいわあ。
 ああ、美味しかった。
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◎国際通りをブラブラしながらこんなものを食べたりしてリゾート感を満喫していたのですが、、、
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◎急に降り出した夕立(まだ午前中なんだけど)にびっくりしてウロウロ。
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◎思わず飛び込んだお店で雨宿りさせてもらうことにしました。191115r6.jpg

◎ようやく我に返って周りを見渡せば、、、ここは酒場?
 しかも、開店前?
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◎いやあ、まいったなあ。こんな時間から酒を飲めってですかい?191115r12.jpg

◎店員さんも注文を待っているようなので、とりあえずは”沖縄ハイボール シークヮーサー”を。
 シークヮーサーの酸味がうまい!!
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◎これで火がついてしまって、、、まずは”旨いぞ!モツ煮込み”191115r10.jpg

◎続いて”マグロなかおち”191115r11.jpg

◎お酒のグレードを上げましょうか。泡盛の”龍泉3年古酒”をロックで。
 昼飲みの泡盛、、、言うことおまへんな。191115r13.jpg

◎やはり、沖縄には沖縄。”てびち黒麹黒酢あんかけ”なるものを注文です。191115r14.jpg

◎これがびっくりするほど美味しいので二度ビックリ。う~ん、ずっと腰を落ち着けていたいなあ。
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◎そういう訳にもいかず、ちょうど雨も上がったので退出しました。
 退出して初めてお店の名前を知ったのですが”沖縄ハイボール酒場 アカインコ”

 次回は夕方から来ることにいたしましょう。
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鶴八本店 - 名古屋名物 手羽先の唐揚げ-

名古屋駅に着いて、あとは京都に帰るだけなのですが、、、なにか腑に落ちないなあ。
それは、多分アルコールが飲み足らないから。

駅周辺で、昼飲みができるお店をググってみると、西口(新幹線側)に”鶴八本店”なる名古屋めしのお店を発見。
わずか2分ほどで到着です。

◎お店のド派手な看板を見ると、手羽先の唐揚げで金賞を取ったとか。早速突入です。191113r1.jpg

◎カウンターに案内されて前を見れば、菊正宗の特別酒”鶴乃華”なる生酒があるとか。
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◎なかなか挑戦的なポップだったので頼んでみました。ウンウン、柔らかい飲み心地。
 樽の香りがほのかに漂う女酒ですね。191113r5.jpg

◎酒の肴はもちろん手羽先。”頑固社長の手羽唐”というのが正式名称らしい。
 正直言って、どの部分が金賞に値するのかがわからんかった。191113r3.jpg

◎手羽先4本なんて、一気に食べてしまいますから、その後は”牛すじどて煮”とか、、、191113r4.jpg

◎店長イチオシ!!だと言う”鶏皮唐揚げ”なんかを食べてみました。

 結構、脂を補給しちゃったなあ。
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松月 -名古屋名物 ひつまぶし-

私の好きな作家さんの作品展があるということで、名古屋栄町のデパートへ。
相変わらず、まるで男性のような力強いタッチと女性ならではの細かな仕事を、眼で堪能いたしました。

思わず、二点ほどお買い上げです。さてさて、どこに飾ろうかなあ?

このまま京都に帰るのもなにかもったいない気がしたので、どこかへ寄り道して帰りましょう。

◎福本百恵さん、、、最近では賞を取る回数も増えて、いよいよ脂が乗ってきていますねえ。
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◎地下鉄に乗ろうと地下街を歩いていたら、こんなお店を発見。
 「ひつまぶしかあ、、、いっちょしばいてみるかあ。」
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◎メニューはこんな。隣りに座ったバックパッカー風のお兄さんがひつまぶしを注文したのでそっと様子を見てみると、すごいボリュームですやん?!
 私は思わず”ミニ”を注文です。
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◎ビールを飲みながら待つことしばし。
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◎私の”ミニ櫃まぶし” 着弾です。
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◎いつものセオリーに従って、まずはうなぎをそのままガブリ。
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◎次に、お茶碗にご飯とうなぎを移してから、薬味を載せてかき混ぜてガブリ。
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◎最後に、お出汁をかけて雑炊風にしてズルズル。これが正しい”ひつまぶし三段活用”です。←ホンマか?
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◎このセットには”肝吸い”もついてきますよ。
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◎なかなか大ぶりの肝をガブリ。全部、ガブガブと一気食いしてしまいました。 
 う~ん、満足度高し。
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祇園 MIKUNI -初体験のワインのお勉強-

東京からお客様が来られたので、久しぶりに祇園新橋の”祇園 MIKUNI”さんへ。
そういえば、オーナーシェフの三國さんともしばらく会ってないなあ。

お客様はワインやウイスキーにも造詣が深く、自分でオリジナルカクテルまでも考案されるほどの通人です。
そんなSさんに、今回はワインを勉強させていただきました。←支払いはこっち持ちですけどね

◎まず最初はイスラエルのワインです。イスラエルでワインを作っているのもよく知らないのですが、MIKUNIさんのワインリストでこのワインを見つけてSさんもちょっとびっくりしておられました。
 それほど珍しいのが、この”YARDEN(ヤルデン)”です。

 葡萄はCS100%。色目はCSにしては少し柔らかめですが、その香りはまさにダークチョコ。樽のニュアンスも強く、まだ少し落ち着きの無さも感じます。
 飲んでみると、私の好みの南イタリアンな骨太さ。タンニンの立ち上がりが極めて強く、口の中は一瞬で渋みに支配されます。

 これは料理を選びますねえ。でも、しばらくすると少し落ち着いてくれたのでなんとかなりましたが、できればデキャンタをしておきたいくらいです。
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◎もう少し赤ワインを続けたい雰囲気だったので、次にSさんが選んだのは、彼が大好きだというカルフォルニア。
 ケンゾーエステートの”rindo紫鈴”。

 5種類の典型的なフランスぶどう品種の特徴を少しづつシェアしているような印象ですが、こちらは色目からしてブラック系。
 それに対して、香りはすごく伸びやかでメルローの甘さを強く感じます。

 それに対して、味わいはセパージュ的にも少ないはずのマルベックが全面に出てきているようで、私としては、カリフォルニアというよりはアルゼンチンと言いたいくらいですね。
 グラスの中での変化もどんどん現れてきて、これはこれで楽しいワインではありましたよ。

 私よりも歳上のSさんの好みがこんなマッチョ系なのを知ってびっくりしましたね。正直言って、ワタシ的には結構疲れました。
 でも、こんな経験、自分からはやらないですから、こういうお勉強も必要ですよねえ。←たまにはね
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◎さて、お料理です。厨房を預かる中辻シェフの渾身のコースを写真館でお楽しみください。実は、私達のために少しアレンジしてくださっています。
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寺町 コロンボ -不思議なタラスパ定食-

お茶の名店”一保堂茶舗”の向かいに新しいイタリアンができた、、、と言うニュースを聞きつけて行ってきました。
ところが、そこがコロンボさんだったとはねえ、、、

コロンボさんといえば、タラコスパゲッティで有名ですよね。どうやら、私がキャッチしたニュースは少し間違っていたようです。
でも、こうなったらあの有名なタラスパ、、、いただこうではありませんか。

◎お菓子の店にレストランが併設されている、、、というような店構えです。
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◎ランチセットは”定食”と書かれています。イタリアンな雰囲気とはちょと違いますね。
 ナニが違うんでしょうか?早速”タラコスパゲッティ定食”を注文です。
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◎ビールもいろいろなものがあるようなので、どれにしようかなあ、、
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◎よしよし、よなよなエール、着弾です。ちょっと量が微妙だけど、、、
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◎更に、ハウスワインをグラスでリクエスト。リースリングっぽい軽さですね。
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◎いよいよ定食がやってきたんですが、、、なんとまあ、、、スパゲッティにご飯がついてきます。
 しかも、小鉢は筑前炊きの立派な和食です。ますますイタリアンじゃあないなあ。
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◎タラスパは相変わらずの美味しさですね。ちょっと不思議な定食ですが、和食とスパゲッティが同時に楽しめると考えれば、、、
 お得といっても良いんじゃあないでしょうか?
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まなゆう

まなゆう

☆性別     男
☆年齢     不詳
☆星座     さそり座
☆好きなもの ワイン
         オートバイ
         ゴルフ
         ルアーフィッシング
☆嫌いなもの 他人のタバコの煙

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