ブラッスリー・カフェ オンズ 11 −10月の定例ワイン会−
これも10月の記事なのですが、記憶が跳んでしまわないうちにアップしておかなくては、、、
10月の定例ワイン会は、これで2回目の利用となる”ブラッスリー・カフェ オンズ 11”で。
前回の利用時には、その料理のボリュームに圧倒されたお店です。
今回も前回同様、地下のテーブルだったのですが、今回は最初から最後まで完全貸しきり状態。
実はメンバーの一人がフィアンセを連れてきてみんなに紹介してくれると言うことで、私としては「今からでも遅くは無い。もう一度考え直しては?」と、なんとか人助けをしたかったのですが、、、
それも熱々の二人には”焼け石に水” まあ、あとは二人で助け合いながら人生を切り開いていくでしょう。
お祝いの席でもあるのでシャンパンが多め。それに加えて、私も78のドンペリ・マグナムを持ち込んだりしたので前半は泡泡だったのですが、後半は主宰の繰り出すボルドーの赤ワインが出現。
やっぱり、ボルドーは古いほど良いですなあ。
最後の甘口のワインまで、息をつく暇も無く飲んで食べて飲んで食べて、、、、絶対太るわあ、、、、
◎四条木屋町を少し下がったロケーション。雰囲気はパリの下町ですわ。

◎最初の泡たち。主宰は最近は同じワインのボトル差を楽しむ傾向が強いなあ。



◎私が持ち込んだドンペリ・マグナム78。I上ご夫妻、お幸せにね。

◎69年のコトー・ド・レイヨン。枯れた甘さが良いですなあ。

◎ボルドー3種。ビンテージがバラバラなのも面白い比較ができますね。



◎これも私が持ち込んだヴィン・サント。すばらしい余韻。イタリアも無視できまへんなあ。

◎アンリ・ジローのラタフィア。葡萄果汁にマールを添加して造る甘口のブランデー。
これは良く知らない。 貴重な経験をさせていただきました。 私も勉強が足らないことがまだまだありますなあ。

◎オンズの料理はこんな流れで。前回に引き続き、食べきれないほどの圧倒的なボリューム。
これでは、もはやワイン会などとカッコ付けてる場合じゃあなくなって、ひたすらガッつくのみ。
テーブルの上は酒池肉林状態です。










10月の定例ワイン会は、これで2回目の利用となる”ブラッスリー・カフェ オンズ 11”で。
前回の利用時には、その料理のボリュームに圧倒されたお店です。
今回も前回同様、地下のテーブルだったのですが、今回は最初から最後まで完全貸しきり状態。
実はメンバーの一人がフィアンセを連れてきてみんなに紹介してくれると言うことで、私としては「今からでも遅くは無い。もう一度考え直しては?」と、なんとか人助けをしたかったのですが、、、
それも熱々の二人には”焼け石に水” まあ、あとは二人で助け合いながら人生を切り開いていくでしょう。
お祝いの席でもあるのでシャンパンが多め。それに加えて、私も78のドンペリ・マグナムを持ち込んだりしたので前半は泡泡だったのですが、後半は主宰の繰り出すボルドーの赤ワインが出現。
やっぱり、ボルドーは古いほど良いですなあ。
最後の甘口のワインまで、息をつく暇も無く飲んで食べて飲んで食べて、、、、絶対太るわあ、、、、
◎四条木屋町を少し下がったロケーション。雰囲気はパリの下町ですわ。

◎最初の泡たち。主宰は最近は同じワインのボトル差を楽しむ傾向が強いなあ。



◎私が持ち込んだドンペリ・マグナム78。I上ご夫妻、お幸せにね。

◎69年のコトー・ド・レイヨン。枯れた甘さが良いですなあ。

◎ボルドー3種。ビンテージがバラバラなのも面白い比較ができますね。



◎これも私が持ち込んだヴィン・サント。すばらしい余韻。イタリアも無視できまへんなあ。

◎アンリ・ジローのラタフィア。葡萄果汁にマールを添加して造る甘口のブランデー。
これは良く知らない。 貴重な経験をさせていただきました。 私も勉強が足らないことがまだまだありますなあ。

◎オンズの料理はこんな流れで。前回に引き続き、食べきれないほどの圧倒的なボリューム。
これでは、もはやワイン会などとカッコ付けてる場合じゃあなくなって、ひたすらガッつくのみ。
テーブルの上は酒池肉林状態です。










コメント
ありがとうございました。
うめのはなさん、、、マイドです。
いえいえ、とんでもございません。ワインの温度はあくまでも手段。
その結果として、本来の目的の味の良さが出たのですから、良いお手並みでございましたね。
また、次回にも”グッドコンディション”をお願いいたします。
12月は帰国日がハッキリしていないので参加は難しいと思いますが、何か面白いものでもあれば仕入れて来たいと思います。
いえいえ、とんでもございません。ワインの温度はあくまでも手段。
その結果として、本来の目的の味の良さが出たのですから、良いお手並みでございましたね。
また、次回にも”グッドコンディション”をお願いいたします。
12月は帰国日がハッキリしていないので参加は難しいと思いますが、何か面白いものでもあれば仕入れて来たいと思います。
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サンプルをお持ちしましたが、中身をほめられずに、温度をほめられたときはどう反応していいのか、かなり悩みました・・・
嬉しいのか?悲しいのか? ・・・
今月は、私も参加できるか分かりませんが、12月も宜しくお願いします。